ランカウイに行ったことも三回あった
初回ところ、経済能力があまり良くなかった親が飛行機に乗った経験がないまだ子供の私たちのために、わざとペナンからランカウイまで船もすぐ着ける距離の飛行機のチケットを買って、ランカウイに行った。ランまだ小さいの私はその時あった事もあまり覚えってなかったけど、ランカウイのシンボル、大きいイーグルの像がずっと心に残っていた。。
ある日、彼氏はインタネットで無料のチケットが見つけった。ランカウイだ!!急いで私と商談して、ランカウイに行ったことも決めた。それは私にとって久しぶりな二番目だ。。
なんかいっぱいことをしたが、もう子供じゃないのに今思い出したのはビーチにいたこと、ORKIDというレストランで夕ご飯を食べたこと、また、寒くて、高い山でアイスくリムを食べたことしか覚えてなかった。なんで?まさか~失憶があった?私の考えた理由は、たぶんそのときまだラブラブいっぱい中にいる二人が、目に入れるのは相手だけだ、だから、どこにいても、何をしても、あまり周りのことを気ついてなかったかなぁ~ 言い訳かなぁ~
二年もすぎった、日本に行く前に、やっと三回目のランカウイに行くチャンスが来た。今度は大学の友達と一緒に行きました。ハハ~ わざと一緒にマレーの伝統的な服を買って着て、ランカウイ ケーランカーに乗って島の大自然や壮大な断崖絶壁を眼前に眺められました。ランカウイは島全体が免税になって降りますから、酒もすごく安かった。何本買って、夜る時、ホテルで酔っ払いまで飲んでいた、楽しかった。あぁ~今回も写真をたくさん撮りました。。。どうぞ~ご覧ください
どんな国からもかまわない、一緒にBANANA BOAT を遊びましょう^^
~LOVE~
“熱帯雨林に囲まれた急な山道を歩き、急勾配の階段を登って行くと、滝の音が聞こえ始め、ジャングルの合間から滝が姿を現します”
“ゴンドラは6人乗りで乗車時間は20分ほど。”
日本の東京から来ました 日本人。。名前~え~え。。忘れちゃった!!ごめん~
マレーのSARUNG + ランカウイのデザインのTシャツ
ほかの:マレーシアの公衆トイレは“公衆”というけど、意味がよく分からない、とりあえず、もしトイレが行きたい時、このような人が公衆トイレ前に座ってるなら、申し訳ないが、お金が払いてください~よ。。 


1 comments:
だいたいいつも20セントですかね、払うのは。でもランカウイのどこだったか忘れたけど、30セントのところもあったよ。公衆トイレは建設費とか維持費とか、税金でまかなわれるはずだけど、トイレの洗浄とかも維持費に入るはずだよね。だからトイレを使うときにお金を取られるのは、市民にとっては二重払いになるんじゃないの?
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